徹底研究!「WAYS」編
2006年1月より「未来の自分が決める保険 WAYS」が発売されました。「未来の自分が決める保険」とはどんな保険なのかご説明いたします。
将来の状況にあわせて保障を変更できる生命保険
契約する保険を決めるにあたり、当然お客様が必要と感じる保障のある保険を選ばれると思います。ただ、必要と感じる保障は年数が経過するごとに変化することも十分考えられます。現在は病気知らずの元気そのものであっても、思わぬ病気を患ってしまったり、事故による障害で介護される立場になってしまう可能性もあります。あるいは、年齢を重ねても健康にされている方もいらっしゃいます。
将来、どんな保障が必要になるかは誰にもわからないこそ、見直ししやすく作られたのが「未来の自分が決める保険 WAYS」です。WAYSは「死亡保障」から「医療保障」「介護年金」「年金」へと保険料払込終了後から変更することができ、「未来の自分が決める保険」の名の通り、将来、必要な保障を選べる保険です。
家庭内で重視する経済的な準備項目の上位
30~50歳代の男性
- 「自分が万一の際の準備」
-
- 30歳代 第2位
- 40歳代 第1位
- 50歳代 第2位
30~40歳代の女性
- 「配偶者が万一の際の準備」
-
- 30歳代 第1位
- 40歳代 第1位
生命保険文化センター「平成16年度 生活保障に関する調査」(家庭内で重視する経済的な準備項目)
将来に不安はあるけれど、やはり、この年代は今の暮らしを守ることを優先してしまいます。
60歳代の男女の方へ
「今の生活の中で不安を感じるものはありますか?」
との質問に対する回答は
- ケガや病気への不安 89.4%
- 自分の介護に対するの不安 89.1%
- 老後生活に対する不安 84.3%
- 死亡時の遺族の生活に対する不安 60.4%
生命保険文化センター「平成16年度 生活保障に関する調査」(各保障領域における不安の有無[年齢別])
「将来、感じる不安はその時にならないとわからないから、その時に必要な保障を選びたい」
そんな要望にもお応えできるのが、アフラックの「WAYS」です。
WAYSの仕組みについて
保険会社では、お客様よりいただく保険料から保障のために一種の積立のようなものを行っています。このお金を責任準備金といいます。WAYSは、保険料払込満了後、保管している責任準備金を新しい保障に充当します。
つまり、責任準備金の多少により、変更できるの保障額が変わってきます。責任準備金は、ご契約時の年齢・性別・保障額によって異なりますし、また、前述の条件が同じでも、契約者貸付の有無によっても異なります。
保障内容について
関連事項
詳しくはパンフレット(契約概要)をご覧ください。
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徹底研究!アフラック商品
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