アフラックのがん保険の商品一覧

「がん保険」は必要です

がん保険に30年以上携わってきたSBSプロモーションの答えです。

当社は新規契約をおすすめする一方で、ご契約いただいているお客様から頂戴する保険請求の手続もお手伝いしております。

「がん」で入院されるとの連絡は毎日あり、短期間で治療を終わられる方もいらっしゃいますが、長期間にわたって入退院を繰り返されているお客様も少なくありません。

「自分はがんにならないから」「がんになっても何とかなるよ」お客様からいただく多くの声です。ただし、何とかならなかった現実を見ている私たちにとってこれらの声は心配で仕方ありません。

2人に1人は「がん」になる(*)といわれている時代です。がん保険の必要性をぜひお考えください。

* 東京大学医学部附属病院 放射線科准教授 緩和ケア診療部長
中川恵一著「ビジュアル版がんの教科書」

アフラックのがん保険一覧

生きるためのがん保険Days 一覧表
フルサポート
プラン
スタンダード
プラン
ベース
プラン
診断給付金 あり あり あり
入院給付金 あり あり あり
通院給付金 あり あり あり
手術治療給付金 あり あり なし
放射線治療給付金 あり あり なし
抗がん剤治療給付金 あり あり なし
ライフサポート年金 あり なし なし
再発・長期治療給付金 あり なし なし

医療保険で代用できないの?

もちろん医療保険でも、がん入院は保障されます。ただし、1回の入院に対して日数に上限があるのが一般的です。

1回の入院とは単に継続した入院をさすのではなく、一定期間内に同じ病気で再入院された場合も1回の入院とみなされます。

1回の入院とみなされるとは、退院をはさんでいても継続した入院として入院日数がカウントされるということです。

がん保険における入院保障は日数に制限がないため、入院日数・回数を気にすることなく、安心して保障を受けられます。

三大生活習慣病の保険に入っているから…

一般的な三大生活習慣病保険は、がんと診断されたときに大きな保険金を受け取れます。

ここでご確認いただきたいのが「対象となる病名」です。がん(悪性新生物)のみを保障し、大腸の粘膜内がん・子宮頸がん0期のような上皮内新生物は保障の対象外となる商品もあります。

今一度、保障の範囲をご確認ください。

通院保障が日数無制限になったのはなぜ?

アフラックががん保険を販売し始めた当時は、がん治療といえば長期にわたる入院を必要としました。しかし、医療の進歩もあり、入院ではなく通院を中心としたがん治療を受けられる方も増えてきました。

このような医療事情をふまえ、入院・通院どちらで治療を受けられても、しっかりサポートできるよう「生きるためのがん保険Days」では、三大治療(手術・抗がん剤・放射線)のための通院は日数無制限で保障いたします。

商品内容の詳細につきましては、パンフレット(契約概要)をご覧下さい。

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