10年タイプの特約MAX(21)を終身タイプへ変更できます
特約MAX(21)の発売当時は日帰り入院に対応していない10年更新タイプでした。その後、日帰り入院対応の終身タイプの特約MAX(21)が新たに発売されました。そこで、発売当初にご契約いただいたお客様が不利にならないよう「日帰り入院対応の終身タイプ」の特約MAX(21)へ変更することができます。
告知の必要はありません
終身タイプへ変更する際、健康状態を告知していただく必要がないため、過去に給付を請求されたことのある方でも、現在通院中の方でも変更することができます。
ただし、下記の条件に該当する場合は、変更手続をすることができません
- 現在入院中の方・入院や手術の予定のある方
- 退院・手術後にお申し出下さい。
- 部位不担保期間中の方
- 部位不担保期間終了後にお申し出下さい。
- 災害特約のみご契約の方
- 子型のみを変更することはできません。
変更の内容
日帰り入院にも対応します
従来の特約MAX(21)では、5日以上継続入院された場合に、疾病・災害入院給付金が支払われましたが、変更手続をされることにより入院1日目から疾病・災害入院給付金が支払われるようになります。
入院給付金の支払限度日数は、変更前後を通算します。
病気の保障は一生涯保障に
10年タイプの特約MAX(21)は更新を重ねていくことで90歳までの保障でした。変更手続により、病気の保障は一生涯続きます。(ケガの保障は90歳までとなります)
変更後は、更新により保険料が上がることはありません
10年タイプは10年ごとに更新があり、そのつど、保険料が上がっていきます。しかし、変更手続をされれば、変更時には保険料が上がりますが、以後の更新はなくなり、保険料は変わらず継続されます。

記載している保険料および保障内容などは2009年1月1日現在のものです。
商品内容の詳細につきましては、パンフレット(契約概要)をご覧ください。

