生きるためのがん保険Daysプラスのおすすめポイント
アフラックががん保険を販売し始めて40年近くが経ちます。その間、医療の進歩に合わせて、がんを取り巻く環境も変化しています。
そこで、ご契約いただいているがん保険をそのまま活かして、がん治療の実態に合わせて保障をアップグレードしていただけるように登場したのが、「生きるためのがん保険Daysプラス」です。
アフラックのがん保険にご契約いただいている方専用の商品です
「生きるためのがん保険Daysプラス」にお申し込みいただけるのは、下記にあるいずれかの商品にご契約いただいており、保障の対象となっている必要があります。
- 新がん保険
- スーパーがん保険(Vタイプも含む)
- スーパーがん保険Ⅱ型(Vタイプも含む)
- スーパーがん保険Ⅲ型
- 21世紀がん保険
- 21世紀がん保険メディカルチェックプラス
- アフラックのがん保険f(フォルテ)
- 生きるためのがん保険Days
また、生きるためのがん保険Daysプラスをご契約いただく場合、契約者と被保険者は、ご継続のがん保険の契約者・被保険者と同一の方となります。
プラスされる保障1・通院給付金
新がん保険には、通院保障が備わっていません。厚生労働省が行った患者調査によれば、平成20年には入院よりも通院にてがん治療を受けられている方のほうが多いという結果が出ています。仮に、入院することなく通院だけで治療を受けられた場合、新がん保険だけでは通院を保障することができません。
「生きるためのがん保険Daysプラス」をご契約いただくことで、通院保障が加わり、三大治療(手術・放射線・抗がん剤)を受けた場合の通院にも対応することができます。
また、スーパーがん保険(Vタイプを含む)やスーパーがん保険Ⅱ型(Vタイプを含む)には、通院給付金があります。しかし、20日以上の継続入院後、がん治療で通院された場合でないと保障されません。
一方、「生きるためのがん保険Daysプラス」では、がん・上皮内新生物の治療を目的とした1日以上の入院があれば、退院日の翌日から365日間のうち1回の通院給付金のお支払対象期間中、最高60日までの通院に対して保障されます。医療の進歩により通院治療が増加傾向にあっても、「生きるためのがん保険Daysプラス」ならば安心です。しかも、手術治療・放射線治療・抗がん剤治療のための通院であれば、入院の有無は問いません。
「がん治療=入院」とは限らない時代では、通院保障を充実させることも必要ではないでしょうか。

プラスされる保障2・ライフサポート年金
ライフサポート年金とは、初めてがん(悪性新生物)と診断確定された日から2年目~5年目に生存されている場合に支払われる年金です。がん治療を続けられている方はもちろん、治療を終えられた方でもお受け取りいただけます。医師による治療は終了していても、自主的に服用されるサプリメント代などにも活用できる保障です。

プラスされる保障3:再発・長期治療給付金

再発・長期治療給付金とは、初めてがん(悪性新生物)と診断確定されたときから、5年以上経過された後に所定のがん治療を受けられたときに支払われる給付金です。(所定のがん治療とは、入院・手術・放射線治療・抗がん剤治療のいずれかをいいます)
再発・長期治療給付金に、回数の上限はありません。また、前回の再発・長期治療給付金の支払から5年以上経過後に所定のがん治療を受けられたときも、お支払の対象となります。
2つのコースから選べます
「生きるためのがん保険Daysプラス」には、AコースとBコースがあります。これらの違いは「診断給付金」の有無だけです。

新がん保険には、がんと診断された場合に受け取れる一時金「診断給付金」がありません。そのため、生きるためのがん保険Daysプラス・Aコースにお申し込みいただければ、がんと診断された場合の一時金を確保することができます。
また、スーパーがん保険(Vタイプを含む)やスーパーがん保険Ⅱ型(Vタイプを含む)には、診断給付金が備わっています。同じ保障を重複して確保する必要がないとお考えであればBコースをおすすめしますが、診断時の一時金を手厚くしたいようであれば、Aコースに申し込むことも可能です。
詳細については、パンフレット・契約概要をご覧ください。

がん保険[終身・無解約払戻金型B]・長期支援特約
商品の保険期間・契約年齢などについて
- 保険期間:
- 終身
- 保険料払込期間:
- 終身
- 契約可能年齢:
- 0歳~満80歳
- 特則:
- 診断給付金不担保特則
(Bコースの場合)
付加できる特約
ご契約していることが
必要ながん保険
電話でのお問い合わせは0120-154-654(日・祝日を除く9:00~18:00)/フォームでのお問い合わせは「お問い合せフォーム」へ
